フジッコの取り組み

働き方改革

働き方改革 フジッコでは、2017年度から「すこやかフジッコ大作戦」と称して、
ダイバーシティ推進室の主導により、
働き方改革の取り組みを始めました。

働く社員が「すこやか」である状態を目指して

「すこやかフジッコ大作戦」の目的は、従業者一人ひとりが自らの働き方を振り返り、ワークライフバランスを見つめ直すきっかけをつくることです。「すこやかフジッコ大作戦」をきっかけとして、従業者自らが、仕事の生産性、合理性を意識し、「長時間働く」ことを前提としない、新しい働き方を創造することができるよう、さまざま仕掛けを展開しています。

これまでの取り組みと内容は次のとおりです。

2018年度の課題

①残業の時間的規制で終わることがないよう、長時間労働を生み出す職場の根本原因に切り込み、「現場を変革する打ち手」を開発し、実証実験をしながら、それらの有効性を確認・検討・浸透させていきます。

②意識調査を通じて、施策の浸透状況を確認し、調査結果に対するフィードバックや問題点への対処を迅速に実施していくことにより、従業者と組織間のエンゲージメント醸成に努めます。

経営層による働き方改革宣言

経営層による働き方改革宣言

社内意識調査

社内意識調査

社内イベントの開催

社内イベントの開催