っとう?フジッコ

佃煮の革命児「ふじっ子煮」量り売りから小売りへ

「ふじっ子煮」は“佃煮の革命児”

1971年に登場した「ふじっ子煮」は“佃煮の革命児”となりました。
当時、佃煮昆布の販売方法は量り売り。日持ちさせるため塩分が高く、また酸素による風味劣化がありました。
そこで、フジッコは酸素を遮断する窒素ガス充填を開発。
課題だった昆布の酸化防止に成功。
作りたてのおいしさそのままに、塩分を抑えた「ふじっ子煮」の誕生が実現しました。

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