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フジッコ流「コミュニケーション」

よき食文化を伝え、築くために…

本社や東京FFセンターで料理教室が開かれます。
農地体験では作付けから収穫までの生育過程を学びます。
食育ミュージアムでは昆布や大豆の知識を楽しく学べます。
ゲームを楽しむうちにお箸使いが上手になります。
…自然の恵みを知り、体験し味わって、健康の知恵を身につけていただく。
それが私達の考える食育活動です。

私たちが考える食育への取り組みについて

「いっただきます!」自分で作ったものはおいしい。
作って食べて「体によいもの」を体得します。親子料理教室や“弁当男子”料理教室なども開かれます。

「ホラ、こんなに!」…澄んだ空気の中、自然の恵みを現地で体験して本物を知ります。農家の方に育て方や苦労話を教わって、食の大切さを身につけます。

「食育ミュージアム」では昆布や豆のことを楽しく学べます。
「豆つかみ」ゲームのステージもありますよ!遊びで脳を活性化?自然に正しいお箸使いができるようになります。

フジッコのコミュニケーションの基本は役立つ情報をお伝えすること。
CMから売場提案まで、あなたに役立つ情報をお届けしようと考えています。

いつも、いちばん身近な存在でありたいと願って…

私達の原点はお客様のお声。…「お客様相談室」にいただいたお声は必ず社長にまで届きます。
売場でお目にかかるフィールドマンも同じ気持ちです。私達はお客様ともっとお話がしたいと思っています。
そして、お店の売場で「あら、いいわね」と振り返っていただける、そんな売場作りとご提案をいつも考えています。

食と健康の理解を深めていただくために専門の先生方を招いて各地でフォーラムを開催。本社「FFホール」(200人収容)では食育講演会等も開かれています。

だから、私達の本社はFFセンター

作りながら、食べながら話し合う「パーティーキッチン」。知識を学ぶ「食育ミュージアム」。大きな会議も可能な「FFホール」…
私達の本社にはそんな施設と研究開発施設が一緒に集まっています。
食の情報交換と発信基地。“Food and Food Future”――夢は大きく大きく「食と食の未来を考える」情報センターを目指しています。