2006.11.0611月15日は昆布の日
11月15日といえば、「七五三」。この日のお祝いに、育ち盛りのお子様が栄養豊富な昆布を食べて、元気に育ってほしいという願いと、昆布を食べる習慣をつけてほしいという思いから、日本昆布協会では、1982年にこの日を『昆布の日』と決めました。
昆布はカリウムやカルシウムなどの主要ミネラルに加え、鉄や亜鉛などのいわゆる「微量ミネラル」までをバランスよく含んでおり、「ミネラルの宝庫」と呼ばれます。
現在の日本の食生活には、どうしてもミネラルが不足しがちなので、積極的に昆布を摂りいれていきたいところです。
そこで、お子様に人気のツナを使った、「塩昆布とツナの炊き込みご飯」はいかがでしょう。
ふじっ子とツナからうま味が出ますので、調味料なしで簡単においしく炊き上がります。
「とろろ昆布」は、昆布を極薄(0.02mm)に削ることで栄養成分の溶け出す量が普通の昆布料理の約4倍になります。
「純とろ入り長芋の酢の物」やサラダに「純とろドレッシング」で普段のメニューにひと工夫。お酢といっしょに食べるとさらに吸収が高まり、おいしくミネラルバランスをとりましょう。
昆布はカリウムやカルシウムなどの主要ミネラルに加え、鉄や亜鉛などのいわゆる「微量ミネラル」までをバランスよく含んでおり、「ミネラルの宝庫」と呼ばれます。
現在の日本の食生活には、どうしてもミネラルが不足しがちなので、積極的に昆布を摂りいれていきたいところです。
そこで、お子様に人気のツナを使った、「塩昆布とツナの炊き込みご飯」はいかがでしょう。
ふじっ子とツナからうま味が出ますので、調味料なしで簡単においしく炊き上がります。
「とろろ昆布」は、昆布を極薄(0.02mm)に削ることで栄養成分の溶け出す量が普通の昆布料理の約4倍になります。
「純とろ入り長芋の酢の物」やサラダに「純とろドレッシング」で普段のメニューにひと工夫。お酢といっしょに食べるとさらに吸収が高まり、おいしくミネラルバランスをとりましょう。
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